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6章の要約

テーブル(表)

<table><tr><td>(<th>)のタグを使います。

書式:

<table>

<tr>

<td>(char)</td>

</tr>

</table>

CSSを適用しない限り<th>の中は太字で表示される。<th>タグは見出しで使われます。

<tr>に含まれる<td>の数は<table>タグの中で同じ数になるようにします。

序列リスト

書式:

<ol>

    <li>(char)</li>

    <li>(char)</li>

</ol>

非序列リストと使い方も同じ。

違いはブラウザ上で・を表示するか、番号をふるかです。


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参考書籍

スラスラわかるHTML&CSSのきほん 第2版posted with ヨメレバ狩野 祐東 SBクリエイティブ 2018年04月16日 楽天ブックスAmazonKindle

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今回はHTMLの勉強を進めたのでまとめていきます。

スクリプトファイル?が複数だったり、進捗の取り方も雑なので、今回は学んだことをブログにまとめていきます。(実は写しただけで理解していない)

5章の要約

内部リンク

書式:<a href=“(URL)”>テキスト</a>

<a>:アンカーリンク。<a></a>で指定されたWebページに移動する機能を有する。

href:属性。ハイパーテキストを参照する。

外部リンク

書式:<a href= “http://(https://)” target=“_blank” >

target=“_blank” :リンク先のWebページを別タブで表示させる。

http://(https://)から始まるパスは絶対パスと呼ばれます。

画像

書式:<img src=“” width=“” height=“” alt=“”>

alt属性は画像データが取得できない時に表示するテキストを指定します。

フッター作成(文字実体参照)

フッターにはコピーライトを記述する。

書式:<p>&copy;Copyright ~

この&copy;はサイト上で©️を表示します。

要素のグループ化

要素のグループ化は<p>タグや<img>を<div>で囲みます。(<div>は<body>の中でしか書けない)

要素のグループ化をすることによってCSSを適用しやすくなります。

id属性,class属性

これらを付与することによってCSSの適用に近づきます。

書式:<div class=“wrapper”>

これはタグに決まった名前をつけることができます。決まり事としてid属性は一つのドキュメントの中で同じ名前のid属性は一度しか使えません。

コメント

書式:<!– コメント–>

このタグの中にはメモ書きができます。

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参考文献

スラスラわかるHTML&CSSのきほん 第2版posted with ヨメレバ狩野 祐東 SBクリエイティブ 2018年04月16日 楽天ブックスAmazonKindle

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久しぶりのHTML

一年半近く前に学校で習った様ですがすっかり忘れてしまいました。人間は使わないことや繰り返したことのないことは忘れるってエビングハウスさんが忘却曲線であらわしてますね。

前回は書籍でいうところのChapter1の4節をやりましたが今回はChapter3とChapter4をまるっと攻略していきます。

詳しい説明はあまりしないので説明が欲しい場合は参考書籍のリンクより書籍を購入して頂けると嬉しいです。

Chapter3

下準備

専用のファイルを作ります。

初期設定なので少し設定を弄ります。

今回記入するコードを「index.html」という名前で保存します。

すべてのHTMLドキュメントに必要なタグ

<title>タグと<meta>タグ

多分<mata>タブが使う文字コードについてで<title>タグがそのままの意味。

Chapter4

見出し

見出しレベル(「Chapter4」と「見出し」の違い。文字の大きさ。)を変更できる。

段落

<p></p>で囲むと段落になる。中の文はあらかじめ別のところで書いておいてコピペすると楽。

非序列リスト

<ul>タグが非序列リストで<li>がその要素。<li>は必ず<ul>や<ol>(序列リスト)で囲わなければいけない。


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参考書籍

スラスラわかるHTML&CSSのきほん 第2版posted with ヨメレバ狩野 祐東 SBクリエイティブ 2018年04月16日 楽天ブックスAmazonKindle


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