読書日記始動&手書きでOCR使ってブログ書いてみました。

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読書日記始動&手書きでOCR使ってブログ書いてみました。

2019年7月2日 | 読書日記 | コメントはまだありません

OCR実験

文章についての勉強をしました 。これからブログを続けて書くことによって文章を鍛えたいと思います。今回はルーズリーフに文を書いて OCR(プリンターのスキャナを使いアナログの書類を電子文書化する技術)を利用してブログを書く実験をしています。これが成功すればいつでもどこでもブログが書けますね 。キーホードより入力が遅いので、きれいに速く書ける速記術を身につけたいです。

キーボードでの入力時もそうですが書いていろうちに文全体で何を書いているのか見失わないようにしたいです。(一時記憶の悪さ)

そもそもルーズリーフではなくスマートフォンで入力すればいいじゃないかという声が聞こえてうですが、授業中にスマホが使えないためこのような行動によりました。

誤解がないように説明しておくと例えば、数学の授業中に教料書の練習問題を先に解き終わり時間が余った。しかし、寝ると(他 の生徒から)文句が来るので起きていなければならない。といった状況があり選択肢として絵を書く事があります。

しかし、授業中にアナログで絵を書く事には罪悪感があり、飽きてしまいました。そういった理由からブログを書きます。(手書きでブログを書くことはノートを書く感覚に近い為、罪悪感はないようです。)


「読書日記」掲載予定

多読術(著者 : 松岡 正剛)に登場する「千夜千冊」というサイトに影響を受け、私もそれに近いことをやってみたいと思います。まずルールは、

・図書館の本で記事を書かない。 原則自身で買った本 

・3回連続で同じジャンルの本を読まない

・あくまで感想(書評、批評は元々書けないが書けるようになっても書かない)

 になります。図書館の本で記事を書かないのは図書館法に抵触する恐れがある気がするので出来ません。このルールのままだといわゆる 「パクり」になってしまうので,

・技術書を読んだ場合、その技術書を使って作品を作る。 既に企画されている場合は、それをブログに載せる。

を追加したいと思います。やることは実際今までの「読書感想回」と変わらないかと思います。「多読術」は図書館で借りた本なので、数に入れません。

OCR後感想

打つ文字数が少なくなった分、誤認識した部分を訂正するのに時間がかかりました。次はシャープペンシルじゃフリクションで書こうという反省を得ました。因みに今回の分量は パソコンで編集している時に文章が若干増していますが、元原稿はルーズリーフ片面分くらいです。

参考サイト(URL)

意外と知られていない「Googleドライブ」OCR機能で文字起こし検証→かなり使えそうでしたのでご紹介 https://webkikaku.co.jp/blog/webservices/googledrive-ocr/


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